* menu
閉じる

お土産お土産

2016.04.13

東京・浅草の味や技が詰まった
お土産におすすめの逸品8選!

writer : 西宮めぐみ

東京・浅草のお土産におすすめの逸品
東京屈指の観光地である浅草には、お土産物がいっぱいあります。せっかくだから喜んでもらえる物を選びたい!そこで、浅草ならではの味や文化を感じられる逸品土産の数々をご紹介。ぜひお土産選びの参考にしてください。

亀十

今や浅草のお土産の代表格!「亀十 どら焼」

亀十のどら焼き

亀十

職人の熟練の技であえて焼きムラをつけた生地は、ふわっふわでしっとりの独特の食感!上品な甘さの自家製あんがたっぷり入ったどら焼です。手亡豆を使ったクリーミーな白あんもおすすめ。1日3,000個限定で連日行列の人気商品です。1個325円。今や立派な浅草の人気土産になっています。

スポット名 亀十
住所 東京都台東区雷門2-18-11
営業時間 10時~20時30分
定休日 不定休
舟和

カラフル&キュートな老舗の和菓子をお土産に!

口に入れると周りの寒天がぷちっと弾け、中のあんこが転がり出す「あんこ玉」。浅草を代表する老舗・舟和の看板商品の一つです。本店では小豆、抹茶、苺、珈琲など6種をご用意。素材の風味が生きていて甘さ控え目です。1個86円。センスの良いお土産となること間違いなし。

スポット名 舟和
住所 東京都台東区浅草1-22-10
営業時間 10時~19時(平日)、9時30分~20時(土曜日)、9時30分~19時30分(日・祝日)
定休日 無休
よ兵衛

小袋入りで便利なお土産!小粒でサクッ!「よ兵衛 揚げ餅」

丁寧についた国産特級米を天日で約2週間じっくり乾燥させ、上質のコーン油でカラリと揚げたこだわりの揚げ餅。コクのある生醤油、塩、カレー、海老しおなど、どれも素朴な味わいです。1袋550円。お団子も人気です。伝統のある浅草らしいお土産ですね。

スポット名 よ兵衛
住所 東京都台東区浅草2-2-7
営業時間 9時~18時
定休日 不定休
浅草ラスク 浅草雷門本店

雷門からすぐ!浅草の新名物「浅草ラスク」をお土産に

浅草ラスク

 

豊かなバターの風味にサクサクの食感。溶かしたバターの上澄みのみを使うこだわりと、企業秘密の製法が生むラスクは、いくら食べても飽きない美味しさ!味はプレーン、紅茶、ブルーベリーほか。風神・雷神デザインの手提げ袋も浅草らしくておすすめです。8枚入626円。旬の浅草土産を先取りしちゃおう。

スポット名 浅草ラスク 浅草雷門本店
住所 台東区浅草1-18-2 雷門ホテル1F
営業時間 10時~19時
定休日 無休
浅草 満願堂 オレンジ通り本店

粋と伝統が息づく江戸和菓子「浅草 満願堂」

名物の「芋きん」は、厳選したさつまいもの味わいを生かすため甘味は控えめ。その芋きんの芋餡に栗を加え、品よく滑らかに仕上げた「栗入り芋きん」は日持ちのする特別包装で、お土産に最適です!1個162円。伝統のある商品のお土産も良いですね。

スポット名 浅草 満願堂 オレンジ通り本店
住所 東京都台東区浅草1-21-5
営業時間 平日:10時~20時 土日・祝日:9時30分~20時
定休日 無休
入山煎餅

定番土産!浅草でお煎餅と言えば「入山煎餅 入山せんべい」

大正3年創業の浅草で最古のお煎餅屋さん。天日で3日間干し、備長炭で職人さんが1枚1枚丁寧に手焼きしたお煎餅は、米の甘みと醤油の香ばしさが絶妙!浅草寺をデザインした缶入りもおすすめのお土産です。1枚120円。

スポット名 入山煎餅
住所 東京都台東区浅草1-13-4
営業時間 10時〜18時
定休日 木曜日
浅草 江戸切子おじま

伝統土産!江戸時代から続く伝統工芸「浅草江戸切子おじま 江戸切子」

江戸切子の杯

江戸切子

3代続く江戸切子職人のお店。伝統工芸品である江戸切子の杯やグラス、花器などを販売しています。近くの工房では切子体験(要予約)もできて、旅の思い出&お土産作りにおすすめです。江戸風情溢れる通なお土産をプレゼントしよう!

スポット名 浅草 江戸切子おじま
住所 東京都台東区浅草2-3-2
営業時間 9時~17時
定休日 年中無休
ふじ屋

粋なデザインと染め絵の美しさが光る「ふじ屋 手拭い」

ふじ屋

注染染め

手間と技術が求められる伝統的な注染染めのてぬぐいは、色合いが美しく、使うのはもちろん飾っても良し。花鳥風月や縁起物、思わずニヤリとしてしまう洒落の効いたデザインまで全てオリジナル。他では手に入らない逸品揃いで、小物類も人気です。センスの輝く浅草ならではのお土産です。

スポット名 ふじ屋
住所 東京都台東区浅草2-2-15
営業時間 10時~18時
定休日 木曜日

西宮めぐみ

東京都出身。その土地の味を通して、その地の魅力や文化に触れるのも、旅の醍醐味!レストラン広報時代に鍛えられた胃袋ありがとう。一人旅好き。

東京観光モデルコース

記事検索

ツアー検索

1+