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ネオパーク

沖縄の大自然と地形を生かした
大公園で生き物たちと触れあおう

writer:編集部(2015.12.09)

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那覇市内からおよそ1時間半で行ける自然公園が、名護市にあるネオパーク。東京ドーム五つ分に相当する広大な敷地の中で動物や鳥たちと思う存分触れ合うことは子どもにとって何よりの思い出づくり!

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まずはアフリカの湖に行ってみよう

ネオパークの最初のゾーンは、キリンやシマウマなど野生動物を連想させる国ケニアにあるナクル湖をモデルにした「フラミンゴの湖」。放し飼いされたアフリカの植物や生き物が訪れる人を歓迎してくれる。

Point2

大自然の代名詞、アマゾンの森

広大な熱帯雨林で知られるアマゾンのジャングルをイメージしてつくられたエリアでは、色鮮やかな鳥や湖を泳ぐ巨大な魚など、日本では目にすることのできない生き物に出会うことができる。アマゾン川の水の中を垣間見ることができる水中トンネルは特におすすめ。

Point3

ネオパークでワラビーやエミューにも会える

オーストラリアやニューギニアなどオセアニア地域の乾燥した林には、子どもたちに人気のワラビーや、飛べない鳥「エミュー」といった愛嬌のある生き物が暮らしている。密林とはまた違った開放感を味わえるのが「オセアニアの乾燥林」だ。戦争以前の沖縄で親しまれてきた幻の鉄道、軽便鉄道も再現されているなど、ネオパークは隠れた観光スポットとして地元でも親しまれている。

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